佐々木楓菜のwikiプロフ!高校・大学は?癒し系王道アイドルは大喜利も凄い?

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人物像

佐々木さんが生まれた時は、家の中だと全然寝つかなくて、父親がいつも横浜までドライブしてくれていましたが、その間でしか寝れないタイプだったようです。

しかし、YUIさんの『Good-bye days』を流すとどこでも寝れたみたいなので、それが分かった両親はそれ以降はYUIさんの曲に頼ったかもしれませんね。(笑)成長しても、眠れない時には同曲に頼ったこともあったそうですよ。

幼少期はダンス、水泳、太鼓、ギター、ピアノと数多くの習い事を経験し、学校では学級委員・学年児童会・実行委員など、積極的に活動には参加する生徒だったようです。

グミが大好きで、いつも持ち歩き、食べたグミは写真にとって日記をつけているそうですよ。

ヤカンのモノマネ?が得意みたいですが、声がかれてしまう諸刃の剣みたいで、修学旅行帰りのレッスンでは影響が出てしまったようですよ。

また、電車を乗り過ごすことが多いらしく、近年では大学の授業に遅刻することがある。そして財布もよく無くしたりするそう。Σ(・□・;)

人柄

佐々木さんの魅力はその人柄にありますが、それが分かるエピソードとして、近年大学生となった佐々木さんですが、本人は恐らく推薦などで早く受験は終わっていたのでしょう。

それからは友達の受験を応援をするために、友達の受験の前日に神社に行き、絵馬を書いてお祈りをしていたんだとか。

無事、佐々木さんの祈りが通じたのか友達は第一志望に合格したようです。(笑)現在の佐々木さんのイメージのまんまですね。

そんな佐々木さんを父親は大好きなようで、たまに佐々木さんの仕事終わりに迎えに来てくれることがあったそうですが、何でもない話を1時間半しながら帰るのが楽しいそうです。(笑)

周りをきちんと見れ、自分のことのように応援できる佐々木さんはファンにも愛されるのは当然ですね。

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高校・大学は?

佐々木さんの学歴ですが、具体的な学校名は分かっていないものの、上記の画像を見る限り、高校は地元の県立高校に通っていたことが分かるため、恐らく、小・中学校も地元の学校に通っていたと思われます。

また、現在は大学生であることを明らかにしていて、仕事にも都合がいい、都内の大学に通っている可能性がありますね。

企画で作曲・リリースも!

YouTubeでの佐々木さんの作詞作曲企画では13曲を用意していることには佐久間さんも驚いていました。また佐々木さんはアイドルの曲がヒットするにはTikTokでバズる事が大事と考えていて、印象に残る言葉など、それにも使えるように考えています。

後に「君ときゅんと♡」でリリースされる最初に聞いてもらった曲は編曲家の遠藤ナオキさんも佐々木さんが考えた「キュンキュンキュン」というワードはとても印象に残ると分析しています。

他に聞いてもらった曲も作品にしてもいいようなレベルの物もあり、また素晴らしいのが、メンバーやグループのことを考えた曲の構成であることが、いかにも佐々木さんらしいと思いました。

そんな佐々木さんの真摯な取り組みが伝わったのか、遠藤さんも曲の製作に協力してくれることになり、むしろ優先順位が高くなっていることにスタジオは湧いていましたね。(笑)

後日、遠藤さんのスタジオにて曲の製作が始まり、(勿論、佐々木さんはただお邪魔するだけではなく、作る曲の作詞をしっかりと事前準備をしてきていました。)あらゆることができる可能性があることに佐々木さんは驚愕をしていました。

その分しっかりと自分の意見を考えなければいけないとプレッシャーもあったと思われます。その中で自分が思うイメージを遠藤さんに伝えたことや、それを具現化する遠藤さんは(佐々木さんは魔法使いと表現しています。)流石プロであるなと驚かされることばかりでした。

そして、できた曲「君ときゅんと♡」は佐々木さんらしく、メンバーのいいところを強調した、尚且つファンも大事にしている素敵な曲となっています。

このMVは同じメンバーである吉村さんが手がけたものでもあり、ここまでのストーリーを知ってみるとさらに面白く見ることができるのではないでしょうか?とにもかくにも素晴らしいですね。

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まとめ

いかがだったでしょうか?

今回は佐々木楓菜さんについて解説してきました。

分かったこと
  • オーディションでアイドルへの想いを佐久間さんにぶつける
  • グループでは聞き上手で「マイナスイオン担当」・レッスンには常に全力でコミュニケーションを重要視して積極的に声掛けをしている
  • 大喜利の実力はかなりのもの、お笑いに対する想いも強くなってきている
  • 幼少期は多くの習い事をし、学校でも委員会に積極的に参加する生徒だった
  • グミが大好きでいつも持ち歩いている
  • ヤカンのモノマネが得意だが、代償が声がかれるという諸刃の剣!
  • 電車を乗り過ごすことや、財布もなくしてしまうことも度々ある?
  • 自分以外を思いやる人柄が素晴らしい
  • 「君ときゅんと♡」は自らが作詞作曲したがその取り組み方が周りを動かし感動させる

今後は「自慢の推し」って言ってもらえることを目標に、ファンやスタッフさん、家族など関わってくれる人に対して裏切らないように成長することを誓っています。

またメンバー一人一人、個性があり、輝ける場所があるはずなので、大人気グループの「SMAP」や「嵐」ようにアイドルを知らない人にもメンバーの名前がわかるようなグループになることも心のうちに秘めているようです。

そんな佐々木さんを応援したいと思う人たちは佐久間さんをはじめとしたスタッフたちやファンの人たちは大勢いると思われるので、今後の彼女の活動に注目していきたいですね。

参考・出典一覧

出典元ページタイトル
utaten【インタビュー】お笑いアイドルグループ ラフ×ラフの新曲は父と頑張る人への応援歌
週プレNEWS“天才”佐久間宣行プロデュースのアイドルグループ 『ラフ×ラフ』が始動! 「一応僕、人を見る目はあると思って るんですよ(笑)」
ガラスガールTVプロデューサー佐久間宣行がプロデュース。ラフ×ラフ初インタビュー(2)【夏目・高梨・佐々木】「ファンの方が推すことを自慢できる、影響力のあるアイドルになりたい!」
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この記事を書いた人

長年勤めた会社の正社員をやめてパートになった駆け出しパート主夫です。
日頃興味を持ったエンタメを中心としたニュースや疑問に思ったことをお届けします。このブログを読んで同じ興味や疑問に思った皆さんの役に立てたら幸いです。

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