元消防士という異色の経歴を持ち、マヂカルラブリー・野田クリスタルさんも認める吉本随一の肉体美!圧倒的なパワーでデッドリフト260kgを持ち上げるかと思えば、ピアノ講師免許を持つほどの繊細な演奏で周囲を驚かせます。シュールなボケと、筋肉に見合わない謙虚で小さな声がSNSや『ラヴィット!』で大バズり。2025年ブレイク芸人ランキング1位に輝いた、今最も目が離せない、青木マッチョさん。
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— 青木マッチョ(かけおち) (@aoki_Nomacho) May 7, 2025
5月10日(土)18:02からリポビタンD公式様(@Lipod_taisho)と大変恐れ多いですが一緒にギネス世界記録に挑戦させていただきます。
1050名にリポビタンDやAmazonギフトカードが当たるキャンペーンも開催するみたいなので、是非みなさんも一緒に挑戦しましょう!… pic.twitter.com/CXb5N8gxKj
青木マッチョさんの魅力は、何といってもその「ギャップのデパート」状態なところ!鋼の肉体と180cmの長身という強烈なインパクトがありながら、内面はとっても静かで多才。パンクロックを愛し、一人でどこでも行けちゃう自立心があるのに、どこか放っておけない不思議な空気感を纏っています。
そんな青木マッチョさんについて、もっと詳しく知りたいですよね?
「どのくらいの高さがあるの?」「どこで生まれて、今おいくつ?血液型は何型?」「どんなご家族の中で育ったの?」といった、ファンなら誰しもが気になるポイントを、この記事でスッキリ解決しちゃいます!
プロフィール
| 項目 | 内容 |
| 名前(ふりがな) | 青木 マッチョ(あおき まっちょ) |
| 生年月日 | 1995年7月31日 |
| 年齢 | 30歳(2025年12月現在) |
| 出身地 | 愛知県名古屋市緑区 |
| 身長 | 180cm |
| 血液型 | B型 |
| 趣味 | ソロキャンプ、銭湯・絶叫マシン巡り、謎解き、クレヨンしんちゃん映画鑑賞、バイク、パンクロック |
| 特技 | ピアノ・ドラム・カリンバ演奏、太鼓の達人、あみだくじ、缶を斜めに立たせる、大食い早食い、50m走6秒、デッドリフト260kg、カエル倒立 |
| 資格 | ピアノ講師免許、大型免許、元消防士(レスキュー隊) |
| X(旧Twitter) | aoki_Nomacho |
| インスタグラム | aoki_no_macho |
| Youtube | 青木マッチョ / aoki No macho |
| 所属事務所 | 吉本興業(東京NSC27期) |
いったい何者?
青木マッチョさんは、単なる「筋肉自慢の芸人さん」ではありません。そのガタイの良さからは想像もつかないような、驚きのエピソードが満載なんです!
💪 吉本が誇るガチの肉体派トレーナー!
まず、青木マッチョさんの筋肉は「見せるため」だけのものではありません。あのマヂカルラブリー・野田クリスタルさんが運営する「クリスタルジム」で、現役のパーソナルトレーナーとして勤務されているんです。 事務所の先輩から「吉本史上一番」とお墨付きをもらうほどの肉体は、まさに努力の結晶。趣味の延長ではなく、仕事として成立させてしまうところが本当にストイックですよね。
私の筋肉パーソナルトレーナー(まだ一回しか行けてない)の青木マッチョさん。
— 松本若菜 (@wakana_ma) July 31, 2023
クリスタルジム(野田クリスタルさんのジム)でマッチョさん大人気でなかなか予約とれないです。
でも、優しく教えてくださるのでマッチョさん並みに筋肉を欲しい人、松本くらい適度につけたい人、どちらでも🙆♀️ pic.twitter.com/SafNah74su
🚨 意外すぎる「筋トレを始めた理由」と元消防士の過去
なぜあそこまで体を鍛え上げたのか?その理由は、中学時代の切実な環境にありました。なんと「地元の治安が悪すぎて、不良に絡まれないようにするため」という、護身から始まったものだったんです。 その後、高校を卒業して選んだ道は「消防士」。理由は「筋トレをしていても違和感のない職業だから」という、これまた筋肉中心の選択!レスキュー隊員として6年間も勤務されていたというから驚きです。
🚑 「デカすぎて邪魔」?救急車での切ないエピソード
消防士時代、その鍛えすぎた体が裏目に出てしまったこともあるそうです。救急車に乗って活動していた際、車内が狭すぎて青木マッチョさんの体ではキャパオーバーに……。 上司から「邪魔だ」と言われ続け、最終的にはずっと運転担当に回されていたという、なんともシュールで切ない経験をお持ちです。この「一生懸命なのに、なぜかズレてしまう」感じが、今の芸人としての魅力に繋がっているのかもしれませんね。
🗣️ 声の小ささが導いた芸人の道
消防士を辞めた最大の理由は、「体が大きいのに元気がない」「声が小さい」と怒られ続けたこと。そんな自分でも受け入れてくれる場所を探した結果、たどり着いたのがお笑いの世界でした。 ところが、芸人の世界に入っても、あの大御所・明石家さんまさんからも「声が小さい!」とツッコまれる始末(笑)。「どこに行っても自分はこうなんだな」と懐かしく感じてしまう青木マッチョさんのメンタル、なんだか応援したくなっちゃいますよね!
身長は?
青木マッチョさんをテレビやSNSで見かけると、その横幅(筋肉)に目が奪われがちですが、実は「高さ」もとんでもないんです!
🚀 平均を大きく出し抜く!モデル級のスタイル
青木マッチョさんの身長は、堂々の180cm。日本人男性の平均身長が、20代で「171.8cm」、30代で「171.5cm」と言われていますから、平均よりも約8〜9cmも高いことになります。 街中でパッと目に入る「背が高い人」の基準がだいたい180cm以上なので、どこにいても一目置かれる存在感なのは間違いありません!
🏗️ 規格外の「縦×横」ボリューム感
ただ背が高いだけなら他にもいますが、青木マッチョさんのすごさはその**「密度」**にあります。180cmという高身長に、鍛え抜かれた90kg超えの筋肉が乗っているわけですから、視覚的なインパクトは数字以上! 元レスキュー隊員という経歴も納得の、まさに「頼れる巨漢」といった佇まいですよね。
🎭 高身長なのに「威圧感ゼロ」の不思議
これだけの体格があれば、普通なら周りをビビらせてしまいそうですが、青木マッチョさんの場合は真逆なのが面白いところ。 「180cmの巨体なのに声が極小」「デカいのにめちゃくちゃ謙虚」というギャップがあるおかげで、威圧感どころか、なんだか大型犬のような愛らしさすら感じさせてくれます。このギャップこそが、多くのファンを虜にする青木マッチョさん独自の魅力と言えそうですね!
マッチョさん、優しい🥲🥲🥲🥲 https://t.co/t71sHzv4yH
— 近藤千尋 (@chipi1215) February 14, 2025
年齢・血液型・出身は?
青木マッチョさんは、1995年生まれの30歳(2025年12月現在)です! お笑い界では若手から中堅へと差し掛かる世代ですが、実は芸人になる前に消防士として6年間もガッツリ働いていた「社会人経験者」でもあります。あの落ち着き払った(あるいはボソボソした笑)独特の空気感は、レスキューの現場で培われた、何事にも動じないバックボーンがあるからこそかもしれませんね。
🩸 ストイックなこだわり派?納得の「B型」キャラ
血液型は、自分流を貫くB型です! 青木マッチョさんの活動を見ていると、筋トレはもちろん、楽器演奏、謎解き、ソロキャンプなど、「これ!」と決めた分野をプロ級まで極める職人気質な一面がありますよね。 周囲に流されず、自分の好きな世界をトコトン深掘りしていくマイペースなスタイルは、まさにB型らしい魅力が全開!そのこだわりが、今の唯一無二のキャラクターを作り上げているようです。
🏯 名古屋が生んだ「パワー&ポーカーフェイス」
出身地は、愛知県名古屋市緑区です! 名古屋といえば、独自の文化やパワフルなエネルギーを持つ街として知られていますが、青木マッチョさんもそんな地元のパワーを受け継いでいるのかも。 都会的なセンスで多趣味な一面を見せつつ、内側には名古屋魂を感じさせるような「粘り強さ」を秘めています。地元・愛知で見せていたであろう消防士時代の勇姿と、現在テレビで見せるシュールな姿のコントラストを想像すると、なんだかワクワクしちゃいますね!
兄弟や家族構成は?
青木マッチョさんの家庭環境、実はめちゃくちゃ面白いんです!なんと**兄が2人、弟が1人の「4人兄弟全員男」**という超パワフルな環境で育ちました。
ところが、親御さんは「女の子が欲しかった」らしく、男だらけの環境にもかかわらず、青木マッチョさんは幼稚園の頃からピアノ、英会話、絵画教室に通わせてもらっていたんだとか。あのおしとやかで繊細な芸術的センスは、この「女の子にやらせたかった習い事」英才教育によって、お父様とお母様の愛の中で育まれたものだったんですね!
今朝の #ラヴィット !様でQUEENさんの「Don't Stop Me Now」生演奏をピアノで参加させていただきました!ありがとうございます。
— 青木マッチョ(かけおち) (@aoki_Nomacho) September 26, 2024
ずっと手も足も同時に震えていましたが、無事に演奏できて良かったです。
ちなみに自分はQUEENさんの来日ライブに行くぐらい好きなのでめちゃくちゃ楽しかったです! pic.twitter.com/3W7kfI73Ub
☀️ 名前の由来は「太陽のような優しさ」
本名は、**青木 陽平(あおき ようへい)**さん。👉 出典 ddnavi
ご両親が「太陽のように明るく、みんなに平等に接してほしい」という願いを込めて名付けてくれたそうです。現在の青木マッチョさんは、まさにその名の通り!威圧感のある筋肉を持ちながらも、誰に対しても物腰が柔らかく、フラットに接するあの優しい雰囲気は、ご両親の願いがそのまま形になったものと言えそうです。
💥 筋トレの裏に「目立ちすぎる兄」の存在あり?
中学生の頃に「不良に絡まれないために筋トレを始めた」というエピソードがありますが、実はそこには1歳年上のお兄さんの影響もあったみたいです。
次男のお兄さんが校内でもかなり目立つ存在だったため、青木マッチョさんは「あの青木の弟だ!」と悪い先輩たちから目をつけられることが多かったのだとか。
お兄さんの存在がきっかけで絡まれ、身を守るために筋肉を鎧(よろい)として身にまとい、その一方で親の勧めでピアノを弾く……。この**「ハードな防衛本能」と「ソフトな教育」のミックス**が、今の唯一無二の「青木マッチョ」という存在を作り上げた決定的な要因なのかもしれません!
趣味や特技は?
青木マッチョさんの趣味・特技のリストを眺めていると、まるで**「重戦車」と「精密機械」が合体したような**、凄まじい二極化に驚かされます!
⚡ 規格外の身体能力!パワーだけじゃない「超俊足」
まずはその肉体スペック。デッドリフト260kgを持ち上げる怪力は有名ですが、実は驚くべきは**「50m走6.0秒」という俊足の持ち主**であることです! あの筋肉の塊のような体型で、プロのアスリート並みのスピードで駆け抜ける姿はまさに衝撃。パワーと瞬発力を兼ね備えた、まさにハイブリッドな身体能力と言えますね。
🎹 指先に宿る繊細さ!リズムと集中の達人
その一方で、指先を使う特技がとにかくハイレベル! ピアノやカリンバの演奏、さらには「太鼓の達人」での見事なバチさばきなど、並外れたリズム感の持ち主です。また、「あみだくじを解く速さ」や「缶を斜めに立たせる」といった地味ながらも高度な集中力を要する技も得意。この**「動」と「静」のギャップ**こそが、彼の真骨頂です。
奇跡的にまたラヴィット!様に出させていただきました。
— 青木マッチョ(かけおち) (@aoki_Nomacho) April 25, 2024
朝からミスばかりして大変ご迷惑をおかけしましたが、夜明けのラヴィット!と、はみ出しラヴィット!にも出させていただきそこで何とか挽回しようとしていますのでどうか見てください。
ピアノは本当に上手いです。#ラヴィット pic.twitter.com/Opp2hRvAeD
✍️ ストイックすぎる!「努力の天才」という素顔
これらのバラエティ豊かな特技から見えるのは、青木マッチョさんが**「一度決めたことは、結果が出るまでとことんやり抜く努力の天才」**であるという姿です。 どんなに些細なことでも極めてしまう探究心、そして元消防士という規律ある職業を選んだ真面目さ。自分を律する能力が非常に高く、責任感の強い性格だからこそ、これほどまでに多彩な才能を開花させられたのでしょうね!
まとめ
いかがだったでしょうか?今回は青木マッチョさんの驚異のプロフィールや多才すぎる素顔について解説してきました。
- 経歴は:元消防士(レスキュー隊員)で、現在は吉本興業所属の芸人兼「クリスタルジム」トレーナー。
- 身長180cm・年齢30歳(2025年12月時)・B型:日本人男性の平均を大きく上回る高身長に、脂の乗った30歳、そしてこだわり派のB型。
- 愛知県名古屋市緑区出身:都会的センスとバイタリティを兼ね備えた、名古屋が生んだギャップの塊。
- 家族構成は:男ばかりの4人兄弟で、実は「女の子がほしかった」両親の愛でピアノや絵画を習って育った末っ子気質の三男。
- 趣味・特技から分かる人物像は:圧倒的なパワーと繊細な芸術性を併せ持ち、一度決めたらプロ級まで極める「超ストイックな努力の天才」。
2025年ブレイク芸人ランキング1位という称号を手にし、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの青木マッチョさん。これまではそのキャラクターの「珍しさ」が注目されてきましたが、今後は持ち前の音楽センスを活かした音楽番組への出演や、高い身体能力を武器にしたスポーツ特番、さらには知的なクイズ番組など、活動の幅は無限に広がっていくでしょう。コンビ「かけおち」としても、彼にしか出せないシュールな笑いで、お笑い界に新しい風を吹かせ続けてくれることを期待しています!


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