中学時代
新井さんは学生生活は充実させ、仕事と両立させる想いをもっていて、中学高校に入ってからはついていくのが大変だが、周りの助けで頑張れているそうです。
ただ学生生活も仕事と切り離すことは難しいらしく、自分と同じ年代の女の子を演じることが多いため、普段も他の人とかを結構じっとみる人間観察をしてしまうみたいです。(材料は豊富らしいので)(笑)
高校時代
高校生活ではダンス部に夢中でみんなで頑張って賞をとることできたことも報告しています。また顧問の先生は愛情深い人らしく部員のことを「うちの娘達」と表現し、毎回部員に伝える言葉が深く、新井さんには刺さるそうです。
そんな先生のことを部員たちもパパと呼んでいたそうですよ。普段は怖いそうですが、卒業、部員の引退などことあるごとに一番に泣く人柄でした。
熱い部活動に入れてこれだけでいい思い出ですよね。他には部活終わりの放課後でも、仲間とご飯、カラオケに行ったりと青春をしていて、荒井さんの通っていた学校は行事を本気でする学校であったため、何週間も前から準備をしていたようですが、その中でもダンス部の仲間と一緒に居ることが多かったそうですよ。
高校3年生の時の担任の先生も、進学の大事な時期に、新井さんが仕事で学校に行くことができないときにも沢山コミュニケーションをとってくれ、おかげで困ることなく学生生活を過ごすことができたそうです。
新井さんは仕事をする上で学校のサポートには本当に感謝していました。忙しい荒井さんでしたが、卒業式には無事出られたようで、大好きなたくさんの友達と笑顔で卒業することができたようです。
卒業式の後にはカラオケにも行ったんだとか。
大学
新井さんはメディア系の学部がある大学に進学していることを明らかにしています。現在は大学生としてキャンパスライフを送っている新井さんですが、当初は進学するかどうかは迷っていました。
しかし、現在の学部で脚本や演出や撮影を学べば仕事に役立つと思ったこと、そして今まで現場のスタッフの仕事は見ていましたが、自分に実際に学んだら、また違った発見があると思い、興味が出てきたので挑戦することにしたようです。
今は18歳になったことから、運転免許取得のため教習所に通っているようです。運転は自分ではセンスがあると思っているようなのですぐに取れるような気がしてるんだとか。
免許を取ったらドライブや旅行を計画しているようで今からそれが実現するのが楽しみなようですよ。
まとめ
いかがだったでしょうか?今回は新井美羽さんについて解説してきました。
- 出身校は現在の所わかっていない
- 学生時代はダンス部に所属し、アツい先生と過ごした期間が印象に残った学生生活であった。
現在の将来の夢は日本アカデミー賞で賞をとり、綺麗なドレスを着てトロフィーをもらって、家族とマネージャーに報告することだそうです。
これからますます活躍して、いい報告ができることを期待しております。
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